オナホ 隠し場所

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実家暮らしのためのバレないオナホの隠し場所を教えます

読了までの目安時間:約 7分

子供の頃、おもちゃを出しっぱなしにして親に怒られたことがありませんか?

 

大人のおもちゃであるオナホールも、使い終わったらしっかり片付ける必要があります。単に叱られるだけならいいですけど・・・、

 

もっと大きなリスクがありそうですよね、オナホの場合(汗)

 

 

オナホ 隠し場所

 

 

実家暮らしはオナホを隠す必要がある!

オナホをいつでも机の上にならべておける一人暮らしなら、何の問題もありませんが(いいなぁ、一人暮らし^^; )

 

私のような実家住みだと、使い終わったオナホはきちんとメンテナンスをしてどこかにしまう必要があります。平たく言えば、隠す必要があるわけです。

 

女性器を模したオナホールを親に見られることは、絶対に避けなくてはなりません。私は今のところ親にバレたことはありませんが(ないと信じたい)、もし見つかったらどうなるんでしょう…。

 

親が無言でよそよそしい態度になる?なぜか目をそらすことが多いような…。

 

ハッキリ言われないほうが精神的にキツそうですよね。それならむしろ、バカな息子と叱ってください(笑)

 

まあ、それくらい親バレは避けたいものなんですね、オナホールの場合は。エロ本を見られるのとはわけが違います。

 

ここでは、約8年間のオナホ歴で私が試してきたオナホールの隠し場所を紹介したいと思います。実家暮らしであればぜひ参考にしてみてください。

 

 

ダンボール

現在の私は、オナホールの保管に強固なセキュリティをほどこしていません。ダンボールにオナホを入れて、それを机の下に置いているだけです。

 

オナホの隠し場所 ダンボール

 

親が開けようと思えば開けられますし、単にしまっているだけで隠しているとは言い難いですよね。私が仕事へ行っている間に見られているかもしれません。

 

ただ、大きく箱がずれていたなんてことは一度もありません。ですから触っていないはずです。触っていないと思う…。触っていないと信じたい^^;

 

 

使わなくなったビジネス用のバッグ

オナホの隠し場所 バッグ

 

現在のダンボール保管の前は、このビジネス用バッグに入れていました。深さが7cmくらいあるので、オナホールをきれいにならべて入れることができるんですよ。

 

ただ…、今となっては所有数が増えて入り切らない^^; だからダンボールにしたわけです。

 

そのかわり、このビジネス用バッグにはオナホに付属するオマケや、たたんだ外箱を保管しています。こちらもそろそろ満杯ですね(汗)

 

オナホの隠し場所 バッグ

 

オナホの隠し場所 バッグ

 

 

このバッグ、両面開きでファスナーが4個付いています。そこに南京錠を通すことで、鍵を持っている私しか開けることができないのです。

 

オナホの隠し場所 バッグ

 

オナホ初心者さんには、このバッグ類で隠すのがオススメですね。まさかアダルトグッズが入っているとは思われにくいですし。

 

南京錠は100円均一で売っています。開けるための鍵を常に持ち歩いていれば実家暮らしでも安心でしょう。くれぐれも鍵をなくさないよう注意ですが。

 

バッグはビジネス用じゃなくてもかまいません。使っていないリュックサックなんてどうでしょうか。要は、下の画像みたいに複数のファスナーを連結ロックできればいいわけです。

 

オナホの隠し場所 バッグ

 

家族にバッグを見られても開けられる心配はありませんから、自分が外出中でもひとまずは安心できます。中身なんて後から何とでも言えるでしょう^^;

 

 

本棚の奥

オナホの隠し場所 本棚

 

上の画像は、本棚を横から見た図と思ってください(薄茶色の枠が本棚)。ケースに入れたオナホールを辞書などの奥に隠すわけです。

 

まさに学生さんにはピッタリの保管方法といえるでしょう。私もオナホ所有数が2~3本のころは本棚の奥に隠していました。

 

難点は、使うときいちいち本をどかさなくてはいけないことです。ムラムラして早く抜きたいときはちょっとわずらわしいかも^^;

 

また、大きすぎるオナホだと手前の本がはみ出て逆に怪しまれるので注意ですね。

 

 

衣装ケース

オナホの隠し場所 衣装ケース

 

本来は衣類を収納するケースですね。これに、他の物とまぎれ込ませてオナホを隠すわけです。

 

私は現在でもこの衣装ケースを活用しています。オナホールは入れていませんが、「ウレタンヒップ」などのアクセサリ関係をしまっていますね。

 

衣類ですか?一枚も入れていません(笑)本とかガラクタと一緒にオナホ関連アクセサリを入れています。そのほうが外から見たとき、親が関心を示さないんですよ。

 

 

以上、私が試してきたオナホールの隠し場所でした。他にも、押入れとか机の引き出しとかいろいろあると思いますが、あなたの住環境で適した場所を探してみてください。

 

それにくわえて、上で紹介したバッグなどを組み合わせれば、実家暮らしでも安心してオナホライフを送ることができますよ。

 

 

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