まだ名前がありません

まだ名前がありませんはどんなオナホ?基本情報や画像・パッケージまとめ

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オナホ まだ名前がありません 基本情報 画像 まとめ

インターネット上でよく見かけるオナホール「まだ名前がありません」。口コミの評価も高いようですが、いったいどんなオナホなんでしょうか。

 

ここでは「まだ名前がありません」の基本情報についてまとめてみました。伝わりやすいように画像もりだくさんでお送りしますので、気になっているあなたは要チェックです。

 

まだ名前がありませんの基本情報

まだ名前がありませんの基本情報

    • メーカー:トイズハートとNLSの共同開発
    • 発売年:2009年
    • 全長:17.5cm(ハンドホールのMクラス)
    • 重量:302g
    • タイプ:オリジナルホール・非貫通式・2重構造

数々の人気ホールを製造してきたメーカー「トイズハート」と、アダルトグッズ通販大手の「NLS」が共同開発したオナホール。いわゆる、販売店のオリジナルホールという位置付けになります。

 

2009年に発売されるやいなや、NLSには高評価の口コミが一気に投票されました。

 

わずか数ヶ月で規定数の100件に達し受付を終了していることからも、その人気ぶりがうかがえます。※その後、口コミの受付は再開され現在も続いています。

 

驚異的な大ヒットとなったトイズハートのセブンティーン(下の写真)。

オナホ セブンティーン 初代 無印

このセブンティーンをベースに開発された本作のコンセプトは、”夢の人工マ〇コ”。わざとらしい刺激をなるべく排除し、本物さながらのリアル感を実現しました。

 

また、外部と内部で異なる素材を使用した2重構造により絶妙な膣圧を再現。柔らかさに包み込まれる快感を思う存分に味わうことができます。

オナホ まだ名前がありません 挿入感

発売は2009年ですが、当記事を書いている2021年現在でも定番商品ランキングの上位を常にキープ。これもひとえに、多くの男性を満足させている証といえます。

 

ちなみに「まだ名前がありません」という商品名はもともと仮でつけたものであり、当初は募集して決める予定でした。

 

ところが、結局この仮の名が定着してしまい現在に至っています。ユーザーの間では通称、「名なし」なんて呼ばれていますね。

まだ名前がありませんの中身

まだ名前がありません 内容物 中身 付属品

内容物は以下の2つ。

    • ホール本体
    • パウチローション

”名なし” というだけあって、ローションにも何も書かれていません。無地の銀色パウチです。

 

よけいなオマケ等もなく、非常にシンプル。コストをかけないためだと思いますが、ホール本体で勝負するというNLSの自信のあらわれとも取れますね。

かつてないパッケージ

まだ名前がありません 外箱 パッケージ

上の写真にある白い箱が「まだ名前がありません」のパッケージです。

 

・・・・・。

 

撮影ミスではないですよ(笑)

 

可愛い女の子どころか、商品名すらも書かれていない外箱(小さなシールが貼ってあるだけ)。冗談抜きで真っ白な、ただの小さなダンボールです。

 

購買意欲をあおるパケ絵が時代の主流なのに、それとはまったく逆を行くパッケージですね。

 

まだ名前がありません 外箱 中身

箱を開けるとこんな感じで、ビニールに包まれたホール本体が入っています。付属品はパウチローションのみと実にシンプル極まりないですね。

 

実はこのパッケージ。はじめの計画では名前と同様、アイデアを募集して決める予定だったそうです。だから仮の状態なんですね。

 

それが、「この箱でいいんじゃね?」ということで定着してしまったんです。

 

まあ、外部の絵師さんに書いてもらえばそのぶんコストもかかりますし、当然販売価格にも上乗せされるはずです。だから、ユーザーにしてみればありがたい結果じゃないかと。

 

それに、「まだ名前がありません」という商品名にも合っていますよね。だって、名前が書かれていないんですから(笑)

 

まだ名前がありません 開封直後

このようにパッケージや中身はそっけないですが、ホール本体の実力は相当なもの。だから心配いりません。

 

ちなみに実家暮らしだと、この箱はいろいろと助かる部分もあるんです。無地だからホールを保管する箱として使えるし、捨てるにもエロくないから処分に困らないんですよね。

画像紹介

有機的でエロい2重構造

まだ名前がありません クリアボディー 透明

2つの異なる素材を組み合わせた2重構造は、特にめずらしいものではありません。ただ、まだ名前がありませんの特徴的なところは、外部に透明素材を採用したところ。

 

これにより赤黒い内部素材が透けて見えるわけです。ペニス挿入時、インナー素材がうねうねと有機的に動くさまは何度見てもエロい!

 

まだ名前がありません クリアボディー インナー素材

はじめは、「赤黒いインナー素材がなんとなくグロいかも…(汗)」と思いましたが、実際手にしてみると綺麗ですね。

 

透明部分もまるで寒天ゼリーのようですし(笑)触るとぷるんぷるんしてます。

 

まだ名前がありません 透明素材

まだ名前がありません 柔らかさ

細部の作りを紹介

まだ名前がありません 挿入口

挿入口は比較的ゆとりがあります。ペニスをあてがって押し込めば、にゅるりと簡単に入りますね。オナホ初心者さんでも挿入は難しくありません

 

まだ名前がありません 挿入

まだ名前がありません 挿入口

入り口をくぱぁしてみました。入ってすぐの上部にイボイボのついたでっぱり(Gスポット?)があります。縦スジも見えますね。

 

この柔らかい膣壁が、あなたのペニスをやさしく包んでくれるわけです。音で表すと、ねちょねちょグチュグチュって感じです。

 

まだ名前がありません 挿入 写真

まだ名前がありません 底 非貫通

底は穴のふさがった非貫通タイプ。中出ししても、ちゃんと受けとめてくれます。やっぱりオナホは非貫通ですね。

見た目以上に大きく感じたボディー

まだ名前がありません 大きさ 長さ

500mlのペットボトルと大きさ比較。まだ名前がありませんは全長17.5cmなので、ペットボトルより少し短いくらいですね。

 

ただ、実際に手にしてみるとショップサイトで見た写真以上に大きく感じました。

 

これは、長さうんぬんよりも肉厚さに関係しているようです。ボリュームがあってずっしりしているから、よけいに大きく感じたんだと思います。

 

 

以上、まだ名前がありませんの基本情報、画像紹介でした。

 

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